2019年5月18日 (土)

算数

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次男が算数が分からないとふてくれていたので、見てみるとなかなかの難しい。

ちょっとヒントを与えると、えらく突っかかって来て

「じゃあ,やってみてや」

とのこと。

出来なかったら大変と、やってみました。

しばらく悩んで何とかわかりましたが、どうやら基礎的な算数の問題らしい。

お父さんはこれくらいが限界。子供は子供で、勉強の問題は解決してもらいたいものです。

2019年5月16日 (木)

試飲会

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イタリア食材の商社である、フードライナーさんの試飲会が松山で開催されました。前日の飲み過ぎで、ちょっと辛かったのですが、お約束しておりましたので、出向くことに。


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100以上のイタリアの飲料がずらりと並べられています。

片っ端から試飲しますが、もちろん口に含むだけで、吐きだします。


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時間が早いせいもあって、人はまばらで、ゆっくりと回ることができました。

さて、どれを仕入れることといたしましょうか。

2019年5月13日 (月)

運動会のお弁当

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昨日、長男の運動会がありました。

今年は少し趣向を変えて、松花堂弁当を作ってみました。

美味しくて、若干上品で質は良いのですが、難点は持ち運ぶのに重いこと。

持ってウロウロするには、こたえます。

2019年5月10日 (金)

伊予さつま

 

愛媛県の郷土料理に「伊予さつま」というものがあります。

味噌を焼いて、その中に焼いた魚や薬味を入れて、出汁で伸ばします。

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キュウリやこんにゃくなどの具も加えます。

今回は鰺を使いました。

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こうして御飯にかけて、みそ汁のぶっかけのように熱いご飯に冷たい汁をかけます。

これがなかなかの美味しいもので、いくらでもご飯が食べられそうな味わいです。

今月はこのご飯をお昼の懐石にご提供予定です。

 

 

 

 

 

 

2019年5月 8日 (水)

今月の付きだしです

今月はスタッフの提案で付きだしを和風の生春巻きにしています。

 

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少し変わり種かとも思いますが、ライスペーパー(生春巻きの皮)以外はすべて純和食です。

お客様の反応が気になるところではありますが、一時試してみたいと思います。

屈託のない感想をお待ちいたしております、が打たれ弱いので、お手柔らかにお願いいたします。

2019年4月27日 (土)

ゴールデンウィーク

世間では10連休ですが、丸まるお休みしてしまうと、うちのような零細なお店は全くもって売り上げが2/3になってしまうわけで、さすがにそれはできませんでした。

結局、4月30日、5月1日、4,5,6日をお休みさせていただくこととなりました。

それ以外は営業いたしますので、どうぞよろしくお願いいたします。

2019年4月25日 (木)

まな板のこれは何?

今まで使っていなかった種類のまな板を使い始めて、角によくわからない時計のような矢印があることに気づきました。

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さて一体これは何に使うものだろうと思うのですが、一向にわかりません。

だれかご存知の方いらっしゃいませんか?(*_*)

2019年4月22日 (月)

日本ミツバチ

https://youtu.be/qR8fawQjpJs 

 

お客様からミツバチの巣箱をいただきました。

最初、その方が

「今朝まではおったんやけど、運んでる時に羽音がしないし、夕方逃げとるかもしれない」

と心配されておりましたが、翌朝盛んに飛んでいるのを見て、テンション上がってしまいました。

よくわからないのですが、ミツバチは半径2キロほどの範囲で蜜を集めることが可能なようで、当店からだと松山城や石手川の河川敷もその範囲に入ります。

出て行ったり、帰ってきたりとせわしなく働くミツバチの姿を見ていると、飽きることを知りません。

上手くいけば秋には自家製の蜂蜜が取れるかもしれません。

ちょっと楽しみです。

子供たちや従業員は

「めっちゃ働いてますよ」

と興奮気味ですが、妻は切れ気味です。

「あんたね、人が刺されたり、家に入ってきたらどうするんよ」

つづけて

「私は絶対、鉢に関することは何もせんからね」

とえらい剣幕です。

ミツバチよりは恐ろしいです。

 

 

2019年4月17日 (水)

牡丹

今年も屋上で咲いた牡丹をおろしています。

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年に2週間足らず咲く花ですが、お世話はもちろん1年間。

人が植物を勝手に育てているからでしょうか。

それとも人と寄り添ってこうしてうまく種を保存しているのでしょうか。

何せ、我々の目をことのほか喜ばせてくれます。

「立てば芍薬、座れば牡丹・・・」

と言いますが誠にきれいな花です。

2019年4月13日 (土)

胡蝶蘭

決して、趣味とまでは申しませんが、蘭を育てています。

おもにお祝いでもらったものなどを株分けして、そのまま栽培しているのですが、やはりなかなか思うようにはいきません。

そんな難しい蘭ですが、今年もいくつか花を付けてくれました。

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大きく、華麗で優雅な花を咲かせますが、鑑賞できるのは年間でも数週間。それ以外はただの観葉植物です。

妻からの風当たりは強いですが、めげずに育ててみたいと思っております。

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