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2007年1月16日 (火)

新春初ツキ

初めて当たりました。

年賀葉書きのお年玉で1等とは言いませんが、2等が当たりました。

今までは例の切手の類しか当たったことがなかったのですが、今回、ふるさと小包というのが当たり、

なにやら素敵な賞品をいただけるそうです。

妻から店に電話がありました。

「年賀状の2等が当たってるよ。ふるさと小包だって」

続きます。

私「誰からきた葉書き?」

妻「それがね。聞いてくれる?あなたが書き間違えたやつなのよ。京都市中京区三条・・・って間違えてるよ」

確かに。京都の世話になった人に年賀状を書こうとするのに、年末の疲れからか、同じ住所を同じような場所で2回も書き直した葉書きがあったのです。

何度書いても間違えて、終いには腹が立って書くのをやめようかと思ったのを覚えています。

行き先もわかるだけに、その方には申し訳ないような気がしますが、

私がついていたという事でしょう。

また、妻の友達から電話があったそうです。

友人「そこからきた年賀状と20番違いが2等だったから、

誰か当たってるね。そっから行ったやつが」

妻「それがね、その当り、うちなのよ。なんと旦那が書き損じてね。おかしな話でしょ?」

友「そんなことがあるの?それ私にちょうだいよ!どうせ出すはずだったんだから」

こんなやり取りがあったそうです。

いや、でもこんなことがあって、今年1年、いいことありそうです。

これ、まさかスタートダッシュかしら!

それとも痩せ馬の先走り・・・

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