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2009年2月 6日 (金)

それは真実か!

母が

「いやいや食べ物を食べても、栄養にならない」

と発言いたしました。

というのも、口内炎がよくできる私に

「あなたはビタミンCが足りないのよ」

と、のたまったことが事の発端です。

私は言われてばかりではいけませんし、妻の面目もありますから

「私は朝食に妻が切ってくれる果物とヨーグルトを欠かさず食べています。そんなに好きではない果物もあるけど・・・」

と。するとこれに対して

「いやいや食べたりするから、意味がなくなるのよ。身体に効いてると思って、喜んで食べないと」

と分かったような、分からないような・・・

と言う事はですよ、ご飯も

「ああ不味い、不味い」

と思って毎回食べると、栄養にならず痩せますか?ということを母に言うと

「痩せます」

と断言するのです。医学上は全く根拠の無いことと思われますが、

仮に美味しくないと思い続けて毎回食事を取ると、逆に精神的におかしくなって、痩せちゃいそうですが・・・

どんなものでしょう?

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