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2012年3月30日 (金)

ワインセラー

当店ではワインの保存を小さなセラーと倉庫のエアコンで行っておりました。

部屋全体を冷やし、保存していたのですが、昨年の夏の終わりに、エアコンが壊れてしまい

「さて、どうするものぞ?」

という話になっておりました。エアコンを付けるにしても、ほどほどの大きさが必要なので、10万円単位のお金はいります。

それならいっその事、ワインセラーでもという考えもよぎりました。

しかしそのまま秋、冬となりその話は忘れておりました。

さて、これからいよいよ暖かくなるぞという今日この頃、ついにワインセラーの購入へと踏み切りました。

Photo_2 そして在庫してあるワインをすべて倉庫とセラーから降ろして、店にある新しいものに入れ替えようとしたとき、

予期せぬことが・・・

なんと150本入りのワインセラーに入りきりませんでした・・・

父に言わせると

「もうひとつセラーを買え」

というのですが、何十万円もするものを2つも買って、それだけの売り上げをワインで作ることは非常に難しいと思うので、今のところやめておこうと思っています。

これからはなるべく在庫をを増やさない方針で行かないといけないようです・・・

2012年3月29日 (木)

気分一新

仕事上がりでくたびれた顔ですが

Photo 昨日から夜の営業時にはネクタイを着用し始めました。

ソムリエの仕事も加わり、お客様のところに顔を出すことが多くなってきたため、綺麗にしておいた方がいいかと思うようになりました。

ところが、普段からつけ慣れないため、分からなかったのですが、ネクタイは暑い。

今でこんだけ暑いのですから、夏になったら耐えられないかもしれません。

出来るだけは頑張ってみようと思いますが、夏には断念しているかもしれません!

久しぶりに高浜で鯖が釣れています。

網元から

「いいサバがありますけど、いかがでしょうか?」

とお勧めを受けて、本日2本購入。

前菜の鯖寿司に使いました。

鮮度が良く、歯ごたえがとても良い状態の鯖寿司。

恐らく都会から来られた方は全く想像がつかないような鯖寿司だと思います。

「鯖に歯ごたえがある」

この言葉が恐らく理解でしないでしょう。

明日も入荷する予定です。

2012年3月28日 (水)

意外と知らない

お客様に

「どこのイタリア料理屋さんが美味しいですか?」

と聞かれて、正直なところ

(あんまり知らないんだけど・・・)

と思いつつも、知っているところを言うと

「昔は美味しかったんだけど、今はどうかな?」

なんて言われちゃったりして、内心

(そうなんだ、最近行ってないし)

なんてことがたくさんあります。

お客さんにしてみれば、料理人がお勧めするところが間違えないという考えから質問されるのだと思いますが、

実はあんまり外食したりしてなかったりするんですよ。

さらに言うと、我々本職の人間は原価が分かります。

それに対して支払う金額が、仮に料理がとっても美味しかったとしても

(高すぎるやろ!)

というところには、二度と行かないわけですし、お客様にもお勧めできません。

結局のところ、新しいお店や、高いお店は、うちに来られるようなお客様のほうがよくご存じなんだなというのが正直な感想です。

実は私、カウンターのお客様で、食べ歩いているような方には、いつも聞いています

「今、元気のあるお店はどこですか?」

と・・・

2012年3月27日 (火)

本当の本当に!

今年という年は本当に意地の悪い年です。

天が試練を与えてるかのように。

25日日曜日はかなり天候が悪かった。

風は吹いて、海は荒れて・・・

翌日の月曜日、当店は満員御礼。

他にもお仕事いっぱい。

そんな時に限って、魚はなく、あっても高く・・・

なんぼほど料理人を苦しめてくれるのか。

やけ酒です。

(もっともお魚がそろっていても飲みますが・・・)

2012年3月25日 (日)

きよみずの粋なお客様

当店では破損した器を「金つぎ」という手法で修理してもらっています。

割れた部分を漆でつなぎ、金でカバーをするというものですが、昔から行われている伝統的な手法です。

かつて安土桃山時代の武家茶人には茶碗を叩き割り、それを金つぎで直して、景色を作ったという逸話があるほどです。

しかしこれも賛否両論あるもので、高い料理を食べるのに、直した器で食べさすのもどうか

と言う人もいれば、直しているのだから何の問題もない。

という方もいらっしゃいます。

ただ、当店の物は割に合うもの、つまり高価な器ほど修理しています。

安いものは割れたら捨てますから。

そこで今日のお話し。

あるお客様のところに継いだ器が行ってしまいました。

「うわあ」

というから、

(怒られるのか!)

と身構えると

「私の器は他の人のよりお金がかかってる!」

と言ってくれたそうです。

なんと心やさしい言い回し。とっても気遣いの出来る方だと感じました。

2012年3月23日 (金)

うっかり

Img_02631 昨晩、上の写真を「お気に入りのスペインワインで晩酌」という見出しでFacebookに投稿してしまいました。

私もうっかりしていたのですが、見逃さない2人がいました。

妹と義弟です。

弟はカナダ在住イタリア人。

どうも当店でイタリアワインの扱いが少ないことにわだかまりがあるようで、ちょくちょく小さな嫌味を言うことがあります。

本人飲まないくせに。

で、妹経由で聞いた話では

「スペインになって、フランスワインよりは進歩したね」

との事。

少しフランス寄りからシフトしていると言いたいのでしょうか。

イタリアワインも大好きなんですがね。

口で言っても信用されていなかも。

妹に至っては

「次はイタリアワインを投稿しなさい」

だって。

お知らせですが、明日のお昼の営業はお休みいたします。

お弁当と夜の営業に集中しようと思っています。

さらに月曜日も予約のみの営業となっております。

ご了承ください。

2012年3月22日 (木)

迷惑かけています

本人その気はないですが、次男の幼稚園が春休みに入り、春休みは時間外保育がお休み。

したがって、毎日妻とともに店に出勤してきます。

恐らく彼にとっては母親がいて、祖父母がいるわけで、はっきり言ってやりたい放題。

言われることと言えば、お客さんがいるときに

「静かにしなさい」

くらいで、仕事をしている妻の周りをグルグル回り、はっきり言って、ものすごく仕事の邪魔をしています。

しかし本人は全くその気はないのでしょう。楽しそうに来て、楽しそうに帰っていきます。

日に日に妻はストレスと仕事の遅れでいらだちを隠せなくなって来ています・・・

Akira             少し変わった子です・・・

漢方薬

数日前、テレビで漢方医療の特集を見ました。

いろいろな不調やなんとなくの症状、また普通薬では治らない物などを漢方薬で治療してみようというものでした。

あるアナウンサーの症状に私とそっくりなことがたくさん出ていたこともあって、妻と二人でしっかり見ました。

私はこの手の話が大好きなので、引き込まれるように見ていましたが、妻はその引き込まれている旦那を見ながら、おそらく

(いかん、その気になっとる)

と思ったはず。

また、身体がどうだったら、こうだったらとやかましく言い始め、さらにお金がかかる心配をしているはずです。

しかもアナウンサーの症状が半年かけてみるみるよくなっていくのです。

それを見て本気でかかりたいと思いましたが、さて、松山で漢方医療が受けられる病院てあるのでしょうか・・・

2012年3月20日 (火)

一生悩むと決めました

今月も20日を過ぎ、また来月の献立を考えないといけない時期になりました。

毎月のことで常に悩み続けていますが、一時は

「どうしてこんなに悩んで、考え無いといけないのだろう。もう少しのんびりはできないものか」

と思っておりましたが、あるとき

「人間は生まれた時からろうそくのようなもので、火が付き、燃え尽きるまで、精いっぱいまっとうしないといけない。特に事業をしているものは、ひたすらもがき続け、いわば止まれば死んでしまうマグロのように、ひたすらに泳ぎ続けないといけないのだ」

という言葉を聞いた時、私はまさにそんな人生を選んだのだ。ひたすらに考え、悩み続け生きていかねばならないのだと、腹をくくりました。

ただ、私などはちっぽけな商売です。

もっともっと重荷を背負って生き続けている大変な方もいらっしゃいます。

私は小さい商売ながらもこうして日々を生きて行かないといけない人間だと気づき、逆に楽になりました。

そうして、またお客さんに喜んでもらえる献立を立てるために勉強しようと思いながら、日夜お酒の誘惑に負けて行くのです・・・

(いい話?悪い話?)

2012年3月19日 (月)

ドラえもん

昨日、子供たちを連れて、ドラえもんの映画を見ました。

子供のためとはいえ、結構きつい時間でした。

特撮系のほうがまだましで、話が単調なうえに、笑いも単調過ぎて、眠たくて眠たくて。

しかし少し前の大自然ドキュメンタリー映画では30分ともたなかった次男も最後まで比較的集中して見ておりました。

早く大きくなって、もう少し面白い映画を見せてくれないか・・・

Haruaki その後服を買いました。

2012年3月18日 (日)

ソムリエ冥利?

ソムリエの資格を取り、明らかに当店オリジナルではないだろうかと思われる料理屋風景があります。

ワインの相談や初めのサービスに、私が白衣のまま座敷に登場します。

果たしてお客様がそれを望まれているかどうかは別として、とりあえずボトルでのオーダーの場合は部屋までおうかがいしています。

そこで板前姿の私が、ワインを選ぶお手伝いをしたり、抜栓したりするわけです。

今までには無かった風景ですが、ここ数カ月で、かなり呼んで頂ける回数が増えてきました。

私の方もカウンターのお客様とは会話のやり取りは頻繁に行いますが、お部屋にうかがうことはほとんどありませんでした。

しかし、こうしてお部屋に行ってみると、お客様の食べ具合が分かったり、お顔が分かったり、どんな人当たりの方なのかと気づくことが多くなり、とても勉強になります。

さらに、今日にいたってはお客さんの女性が、私が

「失礼します」

と入るや否や

「ああ、ソムリエなんですよね?私、こういうの夢だったんです。ワインを相談して、どうのこうの話して、開けてもらって・・・なんだかとっても幸せです」

とか言われちゃいました。

(そんな大袈裟な)

と思う反面、まんざらでもない自分がいます。

とにかく店的にはいい方向に進んでいると思います。

少しでも目先が変わらないと、今までどおりにしかならないですから。

2012年3月16日 (金)

日本料理店は日本のワイン?

先日、サントリーさんのワインセミナーを開いてから、何となく感化されて、勝手に

(日本料理店なんだから、日本のワインを勧めなきゃ。せっかく板前のソムリエなんだから。フランス人ソムリエが外国のワインを勧めたりしないだろう)

と勝手に思うようになって来て、とは言え、さすがに全くジャパニーズだけというわけにはいかず、

「それなら、少しでも美味しい日本産ワインをリストに載せよう」

と、思うようになってきました。

人は思い込みや環境で凄く考え方が変わるものなんだなとつくづく思います

さて、最近仕入れた日本ワイン。

他にもありますが、一部。

Photo すべてメルローという品種で作られた、赤ワインです。

どれも美味しくて外国産にひけは取りません。

しかし高価です!

しかし義理のイタリア人の弟にも

「これからはイタリアのワインも増やしていくからね」

と約束したばかり。彼らが住んでいるカナダのワインも捨てがたい。

在庫が増える一方です・・・

2012年3月14日 (水)

桃の花

Photo_3 知り合いのお花屋さんに頼んで、桃の花を持ってきてもらいました。

本当は白いものを咲かせようとしていたようですが、いかんせんこの気温と、時間の少なさで、温めても温めても開いて来なかったようです。

そこで

「赤いのなら何とか」

ということで

「なんでもお願いします」

と藁にもすがるような思いでお願いしました。

うっすらと色を見せた桃の花が、何ともいいじゃないですか。

料理に文字通り花を添えました

サクラマス

本日、石川県から海どれのサクラマスが入荷いたしました。

Photo あっという間に父がさばいてしまい、頭がなくなっていました。

きれいなオレンジで、ものすごく脂がのっています。

刺身でも食べましたが、身は柔らかく、脂の美味しさは尋常ではありませんでした。

お客様には焼き物でお出しして、明日からの久膳会には、雛祭りのお料理にちなんで「白酒焼き」にします。

焼いたものも食べてみましたが、たまりません。

ただ、びっくりするぐらい高価です。

もう少し大きなサイズになると、1匹3万円近くになります!

Photo_2 写真悪くてすみません・・・

2012年3月12日 (月)

四国も寒いです

昨日は久しぶりにゴルフに行きました。

メンバーコースのゴルフ場は山奥にあります。

少し冷えるだろうとの予想で、厚着はしていきましたが、全く機能しないほどの寒さでした。

もの凄い風に最初は冷たい雨から、だんだん雪に・・・

3月の中頃の四国で、誰が雪が降ることを予想できたか。

肉食獣を前にして、無防備な小鹿のように一緒に行ったメンバーたちは肩を縮めて震えるだけでした。

そんな中ですから、当然ゴルフも楽しくなく、辛い一日を過ごしました。

そして今朝、起きてみると、3月の四国の平野部で吹雪いています!

見る見るうちに雪景色になり、信じられないような光景になりました。

お客様に言わせると

「閏年は異常気象だと統計的に出ているそうです」

との事。

今の状況から考えると、あながちいい加減な情報でないような気がしてきます。

2012年3月 9日 (金)

やるものよ

昨晩、従兄弟と酒を飲んでいて、いろいろ白熱した議論の末、気がつくと午前2時を回っていました。

お店の人に

「閉店です」

と言わんばかりにチェックを促され、お金を払い出て行きました。

そして従兄弟とは別れ、自転車で家に着き、階段を昇っていると、妻から電話。

「あなた、一体何時だと思っているの?」

(2:30ですが、何か?)

と呟きましたが、帰るか帰らないかのうちに、家の玄関のチェーンがかかる音が

「しまった!」

なんと妻に家の玄関にチェーンをかけられてしまったのです。

仕方なく、チャイムをしつこく鳴らし続け、開けてはもらいましたが

「連絡も無しに」

とえらいご立腹の様子。まあ、いろいろあるじゃないか。

とこんな出来事を今日のお客さんに話すと

「それはね、もう一日たった次の日の夜に帰ったらいいことなんだよ」

とサラリと教えてくれました。

「なるほど」って、世の中そんな話が通じるもんなのでしょうか?

2012年3月 8日 (木)

おろそかに・・・

昨日のカナダの義弟とのやり取りで、当店のHPは恐らく会社のパソコンで見られていることが多いというデーター解析で一致し、

さらに弟の出してきたデーターによると、平日で仕事中、さらに一番見られているのがお料理のページということ。

料理のページを見ていただいているということは、かなり当店に興味を持たれているということ。

この方たちに、いかにして

(いい店なんですよ)

とか

(美味しそうな料理でしょ?)

という風に語りかけられるかというのが課題だということになりました。

で、もっとこのページを充実させましょう。そして最近あまり更新されていない料理の写真を重点的に拡充していかないといけないね。という話ができました。

たぶん・・・

英語でのやり取りなんで・・・

そんなことで、出来るだけ早いうちに料理の写真を撮って、カナダに送ってみようと思っています。

忙しいのに妹夫婦をこの頃、使い倒しております。

しかし2人とも本当に仕事ができます。

身内だからということも、もちろんあるでしょうが、これくらいHPの面倒や、企業PRのアドバイスができたら、商売できるだろうなと思うくらいです。

レスポンスもかなり良いです。

2人とも商売したら?

2012年3月 7日 (水)

連日連夜・・・

本日は昼間にワイン商社の試飲会。

こんな時でないといろんな種類が飲めないので、とっても勉強になります。

会場が小さいこともありましたが、飲食店、業務店含めて、かなりの人数が参加されていました。

毎回参加しているので、こられている人は知り合いばっかりです。

そして気付いたことが1つ。

私はいま、ワインは来ていると思っています。

東京ではかなりブームというより、飲食店にワインが安定的定着しているという話を聞きました。

果たして松山は?

Photo_2 これ、値段の割に美味しかったです。リンクはこちら

無事?終了・・・

Photo サントリー様の協賛を得て、今回日本料理と日本のワインというテーマにてワイン会を開催させていただきました。

ご提供いただいたワインは計6種類。

いずれも国産ブドウ100%で作られたものです。

今回は普通に献立を立てて、それにワインを合わせてもらったわけですが、全く違和感なく、ワインと料理を楽しんでいただけたように思います。

実際に日本の固有品種「甲州」ぶどうからつくられる白ワインは、日本料理の魚や酢の物との相性もばっちりです。

おかげで皆様本当に喜んで帰られました。

こういう会を開催すると、日本料理の新しい道、ワインの新しい道、そしてきよみずの新たな可能性が次から次に出てきて、ほんとうに楽しいです。

来月もワイン会を予定しております。

2012年3月 6日 (火)

いよいよです

Photo 明日はサントリー国産ワインの賞味会です。

今日までにたくさんのサントリーワインがきよみずに届きました。

写真は今回のメイン

「桔梗ヶ原メルロー ’07」

です。サントリーさんのワインで唯一私の飲んだことある、高級クラスですが、4年ほど前に飲んだ時、

(日本のワインはただものじゃない)

と初めて思いました。以来、日本にも美味しいワインが存在すると考えることができるようになりました。

本番が本当に楽しみです。お客さんに喜んでもらえるよう、頑張りますが、1点気がかりが・・・

実はグラスが1セット足りず、1回洗わないといけないのです。

果たして間に合うのか!

2012年3月 2日 (金)

栄光酒造 蔵元を囲む会

告知です。

当店オリジナルラベルのお酒を作ってもらっている栄光酒造さんをお招きして、

来る4月30日(振り替え休日)の月曜日に

「栄光酒造 蔵元を囲む会」

を開催することが正式に決まりました。

栄光さんからはいくつかのアイテムを持ち込んでいただき、いろいろ飲み比べながらお料理とともに味わっていただこうと考えています。

会費は8,400円 時間は6:00~です。

定員は30名前後。

今年の新酒なども出て参りますので、是非興味のある方はご連絡いただけたらと思います。

takumi.m@oregano.ocn.ne.jp

2012年3月 1日 (木)

月初から・・・

嘆きの巧と呼ばれても、愚痴の巧と呼ばれてももういいか。

当店の見習いが本日、来ませんでした。

ロッカーには保険証が・・・

もっとも、もともとやめる話になっていて、昨晩

「やめたい」

と言っていたので、約束の日までは働いてもらわないと困るという話をしたところでした。

ですから、予想外と言うわけでもなかったわけですが、まあ、何ともさみしい話です。

人が続いてくれないのは、私たちや仕事に魅力がないからなのでしょう。

頑張りが足りないようで。

ちなみに、義弟と妹が当店のHPに採用情報のページを作ってくれています。

もちろん問い合わせは1件もありませんが、見てくれている人はいるかもしれません。(きよみずのHP

今は何とか凌いでいくしかないようです。

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