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2014年7月 8日 (火)

七夕

次男が笹を持って帰ってきました。

きれいに飾り付けをして、家族みんなに短冊を渡し
「願い事書いてもいいよ」
となんだか上から目線で、願い事を要求。
私は
「商売繁盛でみんなが健やかに」過ごせますように」
「お小遣いが増えますように」
と落ちもつけて、書き渡しました。
仕事が終わり、短冊がつるされた笹のみんなの願いを見てみると、それぞれで面白い。
長男は
「柔道が強くなりますように」
次男は
「泳ぎがうまくなりますように」
「あおおび(柔道の色帯のこと)がもらえますように」
つづいて妻は
「みんなが笑顔でいられますように」
母は
「みんなが健康でいられますように」
父は
「元気」
と言う事です。
子供たちの願いが柔道に関することであったことは、私うれしかったのですが、もうちょっと「野望」的な願い事があってもよかったかなと思っています。

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